神社に呼ばれた時の3つの特徴

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みなさんは何かに呼ばれるという経験はありますか?

 

私はまさに今日それを経験しましたのでご紹介します。

スピリチュアル系の話です。

 

今朝仕事に出かける前に携帯を見たら、地元の友人からメッセージが来ていました。

内容は明日集まらないか?いうもので、その日は予定があったので普段の自分なら断るところです。

しかしなぜか今日はそのメッセージを見たら、激しく地元に帰りたくなりました。(地元は電車で2時間くらいの場所です。)

帰りたくなった理由はわからないのですが、何かに呼ばれているなと直感しました。一旦こうなると他の選択肢はなくなる様な感覚になります。

私は以前にも神社に行きたくて仕方なくなったことがありました。その時にネットで調べたら、「神社に呼ばれる」ということがあることを知りました。神社に呼ばれる時の特徴3つはこんな感じです。

 

1、”それ”に強い関心をもつ

神社だったら神社に行きたいと思うということです。場所や行事に激しく惹かれるという表現がしっくりくるでしょうか?

 

2、全てがスムーズに進む

電車や飛行機のチケッ等がスムーズに手に入ります。また、道路が空いていたり、信号が全部青だったり、そこに行くためのお金がちょうど手に入ったり、降っていた雨が自分が移動する時だけ一時的に止んだり…ととにかくスムーズに進みます。

逆を言うと、赤信号になんども引っかかる、子供が急に熱を出した、調べていてもなかなかいい情報が見当たらないなど思った様に進まない時は、一旦別に行くべきところがあるか、もしくは一旦時間を開けた方がいいと言うメッセージの可能性があるそうです。

 

3、ことにつけて”それ”の情報を見る

特定の場所やイベント等が気になったら、テレビや電車の中吊り広告や友人の話、ネットの広告などあらゆるところでその情報が目につきます。それはそこに行くべきだと言うメッセージだそうです。

 

神社に呼ばれる時はこんな感じの特徴があるそうです。

また、なっぜ呼ばれているかと言ったことはわからないことがほぼほぼです。その場所に行ってからのサプライズ的な神の計らいや全てが終わってからわかることに意味があるといいたことがその意味合いらしいです。神様もロマンチストですね。

 

そして話は冒頭に戻りますが、今日のメッセージからはその呼ばれると言う感覚を感じました。全ての予定をキャンセルして、地元に帰る段取りを測ったところ全てがスムーズに進みました。

予定のキャンセルもスムーズ。

移動の電車も待ち時間もなく、混んでもいないし、直前なのに友人が迎えに来てくれることになりました。

そして何より、1日中地元に帰る以外の選択肢が考えられなかったのです。

そして今地元に帰っています。

 

一つ注意するべきなのが、強迫観念的に行かなくてはいけないという感覚は「呼ばれている」ということではないと言うことです。

神は恐怖で人を動かしません。全ての選択肢の中で、その選択肢がもっとも心地よいものになる様な導き方をします。

「今行かないと次にいつ行けるかわからない」

「今行っとかないと損する、仲間はずれになる」

などの理由から行きたいと思うことは自分のエゴの声なのでどんなに強く惹かれてもそれは呼ばれている訳でなないのでご注意を

 

 

 

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